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中毒必至なメロディー!自治体初のインド映画風PR動画「印度じゃないよ、印西市」が完成

 

印西市は、千葉県北西部に位置し、東京の都心から約40km、千葉市から約20km、成田国際空港から約15kmに位置する、人口10万人の市。
印西市と周辺2市に広がる「千葉ニュータウン」があり、三方を利根川、印旛沼、手賀沼に囲まれた水と緑豊かな環境で、都心のベッドタウンとして、東京からの通勤圏にもなっている同市。
また、「住みよさランキング7年連続全国1位※」となっており、少子化の時代にもかかわらず人口が増加傾向にある勢いのある「自治体」である。
※東洋経済新報社住みよさランキング2012-2018(全国の都市2018年6月18日現在814都市対象) 東洋経済ONLINE6月20日

 

さらなる「印西市」の知名度・認知度の向上を図るべく、同市のPR動画が(株)日本旅行と(株)ポニーキャニオンによって制作された。YouTubeでの公開他、大井競馬場トゥインクルレースや柏レイソルのホームスタジアムである三協フロンテア柏スタジアムで11月に開催された印西ホームタウンデーでも放映されており、「一度観たら、曲が耳から離れない」「歌詞が覚えやすい」 との反響があり話題となっている。

 

動画の内容は、自治体PR動画としてはかなり特徴的だ。そのタイトルも「印度じゃないよ、印西市」というように、印西の印(いん)にかけてインド映画をモチーフに、主人公のインド人が印度だと思って来たところが実は印西であったというストーリー。インド音楽に合わせたダンスによる、自治体初のインド映画風PR動画になっている。
本編には板倉正直市長も踊りながら登場し、またラストカットでは、印西市民120名が集まり、思い思いのインドダンスによるシーンも収録されている。

 

音楽のプロデュースは、野崎良太が担当。自身が率いるプロジェクト“Jazztronik”(ジャズトロニック)名義でオリコン・チャート・イン多数の実績を持ち、現代音楽からクラブ・ミュージック、そしてクラシックにいたるまで、幅広いジャンルに対応可能なマルチ・クリエイター。この動画のために書き下ろされた、自身初の試みであるインド風楽曲は、動画をさらに効果的に魅せていることも特筆事項。
映像監督は、印西市出身のCMディレクターである香取徹が担当。
日本一住みよいまち“印西市”の魅力に、今後注目していただきたい。

 

〇楽曲担当
▼Jazztronik(野崎良太・のざきりょうた)▼
国内外にファンを有し、自身が率いるプロジェクト“Jazztronik”(ジャズトロニック)名義でオリコン・チャート・イン多数。今井美樹、椎名林檎、ゴスペラーズ、葉加瀬太郎、Mondo Grosso、m-flo、布袋寅泰、クリスタル・ケイ、山崎まさよし等をプロデュース&セッション。

 

〇【印西市PR動画】印度じゃないよ、印西市

〇印西市HP
http://www.city.inzai.lg.jp/

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