OddRe: 、デジタルシングル「黄泉還」のミュージックビデオが公開!

OddRe:が、デジタルシングル「黄泉還」のミュージックビデオを公開した。
「黄泉還」は、夏の夕暮れに漂う記憶や喪失感を静かに映し出した1曲。ノスタルジックなモチーフを散りばめながら、現実と幻想、この世とその先の境界が溶け合うような世界観を描いている。
ミュージックビデオは、新進気鋭のクリエイター・雑草movieがディレクションを担当。実写映像とアニメーションを組み合わせた独特の映像表現によって、楽曲が持つ曖昧で幻想的な空気感を繊細かつ大胆なタッチで描き出している。
10月30日からスタートする初の全国ツアー『OddRe: JAPAN TOUR 2026 “UNDERGROUND MIRRORBALL”』が全公演ソールドアウトしたことを受け、大阪・GORILLA HALLでの追加公演を発表。東京・LIQUIDROOMを皮切りに、札幌、福岡、広島、仙台、名古屋、大阪を巡り、2027年1月には大阪・東京で追加公演を開催する。大阪追加公演のチケットは、現在ファンクラブ先行受付中。
ミュージックビデオとあわせて、今後のライブ活動にも注目してほしい。
OddRe: – 黄泉還

Digital Single「黄泉還」配信中
配信リンク:https://OddRe.lnk.to/
『OddRe: JAPAN TOUR 2026 “UNDERGROUND MIRRORBALL”』

2026年10月30日(金)
東京・LIQUIDROOM
開場18:15 / 開演19:00
2026年11月1日(日)
北海道・cube garden
開場17:00 / 開演17:30
2026年11月12日(木)
福岡・DRUM Be-1
開場18:30 / 開演19:00
2026年11月14日(土)
広島・SIX ONE Live Star
開場17:00 / 開演17:30
2026年11月26日(木)
宮城・MACANA
開場18:30 / 開演19:00
2026年12月11日(金)
愛知・THE BOTTOM LINE
開場18:15 / 開演19:00
2026年12月12日(土)
大阪・BIG CAT
開場17:15 / 開演18:00
※追加公演
2027年1月6日(水)
大阪・GORILLA HALL
開場18:00 / 開演19:00
2027年1月8日(金)
東京・Spotify O-EAST
開場18:00 / 開演19:00
チケット情報
『OddRe: JAPAN TOUR 2026 “UNDERGROUND MIRRORBALL”』追加公演
2027年1月6日(水)大阪・GORILLA HALL
スタンディング 6,500円(税込/ドリンク代別)
FanClub先行
受付期間:10月12日(月・祝)21:00~10月25日(日)23:59
※1人2枚まで(同行者FC非会員可)
特設サイト:https://oddre-ugmb.jp/
主催
各地イベンター
企画・制作
Odd Re:cords / IRORI Records
お問い合わせ
東京
CREATIVEMAN PRODUCTIONS
TEL:03-3499-6669
北海道
マウントアライブ
TEL:050-3504-8700(平日11:00~18:00)
福岡
キョードー西日本
TEL:0570-09-2424
広島
YUMEBANCHI(広島)
TEL:082-249-3571
宮城
キョードー東北
TEL:022-217-7788
愛知
サンデーフォークプロモーション
TEL:052-320-9100
大阪
キョードーインフォメーション
TEL:0570-200-888(平日12:00~17:00/土日祝休)
『OddRe: JAPAN TOUR 2026 “UNDERGROUND MIRRORBALL”』特設サイト
アーティストインフォメーション
公式サイト:https://oddre.jp/
公式X:https://x.com/www_oddre_jp
公式Instagram:https://www.instagram.com/_www.oddre.jp/
公式YouTube:https://www.youtube.com/@oddre_tv
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@_www.oddre.jp
プロフィール
AirA(Vo)、ユウキ サダ(Ba/Vo)、SOI ANFIVER(Gt/Comp/Trackmaker)による3ピースバンド。類いまれな作曲センスを持つトラックメイカー/ギタリストのSOI ANFIVERを中心に、独自の存在感を放つベース/ボーカルのユウキ サダ、そして圧倒的な表現力を備えたボーカリストのAirAで結成。
ブルースロック、ファンクディスコ、 ヒップホップ、ハウスなど国外のサウンドをベースに、J-Rockやボーカロイドなど国内のメロディアスかつ変幻⾃在なサウンド構成が融合し、ロックバンドの新世代を定義する。三者それぞれが異彩を放つ、 変わり者たち(Odd)が令和へ鳴らすその返信(Re:)を“踊れ“。
