高橋李依・伊東健人・斉藤壮馬・中井和哉・日笠陽子出演!『READING WORLD 世界文化遺産 下鴨神社 鴨の音 第六夜「声の森」』10月24日・25日上演決定!

10月24日・25日の2日間、京都・世界文化遺産 下鴨神社 舞殿にて、『READING WORLD 世界文化遺産 下鴨神社 鴨の音 第六夜「声の森」』の上演が決定しました。
出演は、高橋李依、伊東健人、斉藤壮馬、中井和哉、日笠陽子。
歴史と自然が息づく世界文化遺産・下鴨神社を舞台に、豪華声優陣による朗読と音楽、映像が融合した「READING WORLD」ならではの新たな物語をお届けします。
公演内容の詳細やチケット販売スケジュール、キービジュアルなどは後日発表予定です。歴史ある下鴨神社を舞台に描かれる、新たな物語にぜひご期待ください。
『READING WORLD 世界文化遺産 下鴨神社 鴨の音 第六夜「声の森」』
京都・世界文化遺産 下鴨神社・糺の森。
その森には、「繋がらない電話」がつながる不思議な場所があるという。
「この番号は現在、使われておりません。」
何度電話をかけても届かない相手に、もう一度だけ声を届けたい。もう一度だけ話したい――。
大切な人への想いを胸に生きる人々が出会う、愛と再生の物語です。
「READING WORLD」について
「日本の声優は世界に誇れる素晴らしい職業・文化であり、声優による表現をもっと広く、多くの方に届けたい」という想いから始まった朗読劇プロジェクトです。
前身は、2020年から京都・下鴨神社を舞台に開催してきた「世界文化遺産 下鴨神社 朗読劇『鴨の音』」。今後は、日本各地の世界遺産や歴史的建造物、さまざまなゆかりの地での開催を予定しています。
声優が持つ「声」の力と、開催地が持つ「場」の力。その掛け合わせによる相乗効果で、唯一無二の世界観を目指します。
2026年9月には、東京国際フォーラム ホールAにて『READING WORLD ユネスコ世界記憶遺産 舞鶴への生還「約束の果て」』の上演も予定しています。
日程:2026年10月24日(土)・25日(日)
※全2公演/開演時間は後日発表
会場:世界文化遺産 下鴨神社 舞殿(京都府京都市)
脚本:吉田玲子
演出:岡本昌也(AOI biotope)
音楽:サッカリン
出演:高橋李依、伊東健人、斉藤壮馬、中井和哉、日笠陽子
チケット:後日発表
主催:READING WORLD製作委員会(Thanksgiving/ポニーキャニオン)
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