京都発ロックバンドHakubi、最新アーティスト写真を解禁!メンバーシップ限定ライブ「Hakubi membership live 2026 “INSIDE”」のチケット先着発売もスタート!

Vo/Gt 片桐、Ba ヤスカワアルからなる、京都発ロックバンドHakubiが、最新のアーティスト写真を公開した。
あわせて、8月1日より、Hakubi メンバーシップ限定ライブ「Hakubi membership live 2026 “INSIDE”」チケットの先着発売がスタート。数量限定のタオルチケットも残りわずかとなっているので、この機会にぜひファンクラブに入会して、手に入れて欲しい。
Hakubiは8月12日に新曲「こんなロックはいらない」をリリースする。この楽曲は2019年にリリースされたHakubiの楽曲「午前4時、SNS」の「僕の音楽の神様はメジャーデビューで何かをなくした」という一節に対する、現在のHakubiからのひとつの答えとも言える楽曲で、生きづらさを抱える人間が拠りどころとしてきた音楽への愛情と、その喪失を描いている。
SpotifyおよびApple Musicでは「こんなロックはいらない」のPre-add/Pre-save(配信予約)が開始されており、登録すると配信開始と同時にライブラリへと自動追加される。
ライブ会場ではPre-add/Pre-save(配信予約)をした画面を見せるとオリジナルステッカーがもらえるキャンペーンも開催中。
リリース前日、前々日となる8月10日、11日には、毎年恒例のHakubiの主催イベント「京都藝劇2026」が開催されるので、会場でステッカーもゲットしていただきたい。
Hakubi「こんなロックはいらない」2026年8月12日(水) リリース

配信 (Pre-add/Pre-save):https://lnk.to/Hakubi_NotForMe
「京都藝劇2026」

2026年8月10日(月)
会場:KYOTO MUSE
時間:開場 18:30 / 開演 19:00
出演:Hakubi
*SOLD OUT
2026年8月11日(火・祝)
会場:KYOTO MUSE・磔磔 (同時開催)
時間:リストバンド交換 12:00
KYOTO MUSE 開場 13:00 / 磔磔 開場 13:30
出演者:Ivy to Fraudulent Game / 片平里菜 / クレナズム / TETORA / なきごと / 猫は液体 / Hakubi / hananashi / Brown Basket / yutori
チケット:前売り 6,000円 / 学割 4,800円
https://www.shimizuonsen.com/schedule/detail/4438
Hakubi メンバーシップ限定ライブ「Hakubi membership live 2026 “INSIDE”」

日程:2026年9月6日(日)
会場:東京・下北沢SHELLTER
時間:開場12:00/開演:12:30
日程:2026年9月13日(日)
会場:大阪・大阪2ndLINE
時間:開場12:00/開演:12:30
チケット:タオル付きチケット5,500円 (数量限定)
通常チケット4,000円 (1ドリンク別)
チケット販売スケジュール:
一般発売※先着 2026年8月1日(土) 10:00〜
https://hakubi-fc.jp/news/detail/HyjWCJk0qMiWdnEFKYTA
※ご購入にはHakubiオフィシャルファンクラブ「ゆるはくびの里」への登録が必要になります。
問い合わせ先:アームエンタテインメント株式会社 (03-5459-0831)
アーティストインフォメーション
公式HP:https://www.hakubikyoto.com
公式X:https://x.com/hakubi_official
公式Instagram:https://www.instagram.com/hakubi_official
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@hakubi_official
公式YouTube:https://m.youtube.com/@hakubi_official
プロフィール
Vo/Gt 片桐、Ba ヤスカワアルからなる、京都発ロックバンド。
2017年結成。2021年9月、メジャーデビュー。デビューアルバム「era」はCDショップ大賞2022に入賞。日本テレビ「バズリズム02」『これがバズるぞ 2022』でも5位にランクイン。
ライブにおいても全国各地の大型フェスに次々と出演し、2023年11月にはZepp Haneda公演となんばHatch公演を成功させる。2024年9月、メンバー脱退を経て現在の2人編成となる。
飾らない言葉で綴られた内省的な歌詞と、弱さを押し隠す力強い歌声。繊細さと激情を併せ持つ楽曲とライブパフォーマンスが多くの支持を集めている。
