Hakubi、主催ライブイベント「京都藝劇2026」開催決定!

京都のロックバンド・Hakubiが、8月10日・8月11日の2日間にわたり、主催ライブイベント「京都藝劇2026」を開催することを発表した。
本ライブイベントは7年目を迎え、Hakubiにとって初の2日間開催となる。初日となる8月10日は、バンドのホームとも言えるKYOTO MUSEにてワンマンライブを実施。続く8月11日は、KYOTO MUSEに加え、同じく京都の老舗ライブハウス磔磔を含む2会場で、ゲストアーティストを迎えたライブが行われる予定だ。
2026年は一体どのようなステージが繰り広げられるのか、出演者やチケット情報など、今後の続報に注目したい。
京都藝劇 2026

2026年8月10日(月)
会場:KYOTO MUSE
出演:Hakubi
※チケット等詳細は後日発表
2026年8月11日(火・祝)
会場:KYOTO MUSE・磔磔
出演:Hakubi ほか(出演者は後日発表)
※チケット等詳細は後日発表
SPLIT ASIA TOUR 2026
2026年3月7日(土)
会場:東京・渋谷 WWW X
時間:OPEN 16:45 / START 17:30
チケット:前売 5,000円 (税込)
https://eplus.jp/kuhaku-culenasm-hakubi/
オフィシャル2次先行:1月14日(水)12:00 〜 1月25日(日) 23:59
お問い合わせ:www.hipjpn.co.jp
SPLIT ASIA TOUR 2026 – LIVE IN HONG KONG
2026年3月29日(日)
会場:香港・Portal
時間:OPEN 17:00 / START 18:00
チケット:VIP – HKD$1080 | 一般 – HKD$780
https://www.tickets.neon-lit.com/
お申し込み開始日時:12月22日(月) 13:00 ※香港時間:12:00
お問い合わせ:business@neon-lit.com
VIPパッケージ内容
・優先入場
・VIPパス
・全出演者との公演後記念写真
・直筆サイン入りポスター
出演:空白ごっこ・クレナズム・Hakubi
Hakubi winter short tour “seek”
2026年2月8日(日) 大阪 心斎橋 火影 ※SOLDOUT
2026年2月25日(水) 東京 下北沢 SHELTER ※SOLDOUT
片桐ソロ弾き語りツアー「うたいたいこと vol.1」
2026年2月14日(土) 北海道 札幌 musica hall café ※SOLDOUT(追加販売中)
2026年2月22日(日) 大阪 心斎橋 iiie ※SOLDOUT
2026年2月23日(月・祝) 愛知 名古屋 KDハポン ※SOLDOUT
各公演の詳細は公式サイトをご覧ください。
https://hakubikyoto.com
「何者 (Mandarin ver.)」配信中
配信:https://lnk.to/Hakubi_WhoeverYouAreMandarinver
ミュージックビデオ
「何者」配信中
配信:https://lnk.to/Hakubi_WhoeverYouAre
ミュージックビデオ
Hakubi in Taiwan (MV, Vlog, Live Documentary & MV Behind the Scenes)
アーティストインフォメーション
公式HP:https://www.hakubikyoto.com
公式X:https://x.com/hakubi_official
公式Instagram:https://www.instagram.com/hakubi_official
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@hakubi_official
公式YouTube:https://m.youtube.com/@hakubi_official
プロフィール
Vo/Gt 片桐、Ba ヤスカワアルからなる、京都発ロックバンド。
2017年11月にYouTubeにて公開された「夢の続き」のミュージックビデオが、一年足らずで100万回再生を突破し話題となる。
2021年9月、メジャーデビュー。デビューアルバム「era」はCDショップ大賞2022に入賞。日本テレビ「バズリズム02」『これがバズるぞ 2022』でも5位にランクイン。
ライブにおいても全国各地の大型フェスに次々と出演し、2023年11月にはZepp Haneda公演となんばHatch公演を成功させる。
2024年9月、メンバー脱退を経て現在の2人編成となり、2025年5月には新体制となって初のEP「27」をリリースした。
飾らない言葉で綴られた内省的な歌詞と、弱さを押し隠す力強い歌声。繊細さと激情を併せ持つ楽曲とライブパフォーマンスが多くの支持を集めている。
