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超実体験型360度VRホラーコンテンツ「VR”DEAD”THEATER」サービス開始

deadtheater1360度動画ポータルアプリ「VR CRUISE」とそのバーチャルリアリティ(VR)の体験を店舗で手軽に楽しめる「VR THEATER」の新規コンテンツとして、超実体験型360度VRホラーショートムービーシリーズ「VR“DEAD”THEATER」がリリースされ、その第1弾作品「天獄処理工場」が10月17日よりサービス開始される。

 

「VR CRUISE」は、iOSやAndroid、Gear VRなどで楽しめるVR映像ポータルアプリで、昨年12月より様々なジャンルの360度コンテンツが制作・配信されている。「VR THEATER」はその「VR CRUISE」と連携し、ネットカフェなどの店頭でVRコンテンツを購入して楽しむことができ、現在全国約124店舗で展開されているサービスだ。

今回新たにリリースされた「VR“DEAD”THEATER」は、日本を代表する映画監督たちがVRという新たな映像視聴体験機器に挑戦し、全く新しいVR映画作品として製作されたコンテンツシリーズ。「ホラー映画を実体験する」をテーマに、次々に襲いかかる恐怖を360度VRで体験していき、脳と感覚を刺激する次世代型ホラーコンテンツとなる。
「驚き」「混乱」などの通常ホラーで良く使われる手法にあわせ、今回は「実体験」の部分に重きを置き、まるで自身の身が引き裂かれていくような「痛覚」までも刺激する没入感が体験できる。

 

同シリーズの第1弾作品を手掛けるのは、日本のスプラッター映画の第一人者で世界的にも特殊造型、スプラッター表現において注目され、「実写版 進撃の巨人」「シン・ゴジラ」などの特殊造型も手掛けた西村喜廣監督。その独特の世界観とリアルな特殊造型は、観る人の五感全てを恐怖で刺激しながらも、監督の持つサービス精神によってエンターテインメントとして充分楽しめる内容になっている。
この第1弾作品を皮切りに、シリーズとして今後もコンテンツのリリースが予定され、日本が誇る新進気鋭のJホラー監督たちによるバリエーションに富んだVRホラーコンテンツが世界に向けても発信されていく模様だ。

 

この「VR“DEAD”THEATER」第1弾作品「天獄処理工場」は、全国の「VR THEATER」展開店舗にて10月17日よりサービスを開始する。

 

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■作品情報
超実体験型360°VRホラーシリーズ VR “DEAD”THEATER
第1弾作品「天獄処理工場」
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■関連サイト
VR “DEAD” THEATER公式サイト
http://vrdeadtheater.ponycanyon.co.jp
VR THEATER
http://interpia.ne.jp/vr/theater/
VR CRUISE
http://www.vr-cruise.com/

 

(C)2016VR“DEAD”THEATER

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