MENU

News Ticker

SuG、各界で活躍するアーティストや著名人から寄せられたコメントを公開

VIRGIN_A
メジャー1stミニアルバム「VIRGIN」を3月9日にリリースしたSuG。音楽、ファッション、映像、アートなどのジャンルを横断して活躍するSuGに向けて、彼らと親交の深い各界のアーティストや著名人からの推薦コメントが寄せられた。その多彩な顔ぶれを見るだけで、SuGがいかに独自のスタイルで活動を展開しているか、またその支持が広がっているかがうかがえる。

 

また、SuGはAWAで公式アカウントを立ち上げ、「VIRGIN」リリースを記念した特別施策を実施中だ。
3月7日から7日間連続で「VIRGIN」収録楽曲を一日一曲ずつ解禁するとともに、その楽曲にちなんだテーマのプレイリストをメンバーが選曲し、公開している。3月10日現在、「teenAge dream」「SIKC’S」「桜雨」「純・不純異性交遊」の4曲が解禁され、それら4曲にちなんだプレイリストがそれぞれ公開されているので、ぜひこちらもチェックしてほしい。

 

 


【推薦コメント(※五十音順)】

 

いくら机に向かえども一向にペンが進まず、推薦コメント(とても光栄です)を考えていました。SuGについて書きたいことが多すぎるのか、書くべきことが多すぎるのか、とにかくペンが進まずしばらく頭をひねった結果、趣旨とは違うかもしれませんが、楽曲、MVともに突き刺さった『teenAge dream』について書こうと、決心しました。

この楽曲を初めて耳(目)にしたのはYoutubeにアップされたMVです。ゆっくりとはじまる序盤から、バラードかなと思ったのも束の間、どんどんドライブし、ラストの盛り上がりを過ぎるとたちまち物寂しくなる感じがまさに”ティーンエイジ”だなと。
武瑠さんとは「TOKYO COLOR CONTACT 2」というファッション番組をともに作っていますが、映像中のFACETASMのベストやSupreamのイスといったファッションプロダクト、私物が多いというインテリアの数々。ファッションへの熱をうまく散りばめ、「器用貧乏」ではなく自分が持つもの全てをさらけ出した「マルチな表現」で、総力戦に打って出るその姿勢に感動を覚えました。

おなじく「初期衝動」がテーマのこの楽曲が『VIRGIN』の口火を切るということで、まず自分には突き刺さるんだろうと思いつつ、どんな世界観を作り上げたのか、今からワクワクしています。

石井 龍(2.5D プロジェクトマネージャー)


 

前作も普段自分の車の中で聴けるくらいクオリティ高かったので今作は更に期待しています。
武瑠君は、ルックスだけでは無くミュージシャンとして評価されるべき子なんだと思います。

清春


 

こんバズロック!!極彩色溢れるステージも極悪過ぎるライブもよく似合うSuGの新作は原点回帰にして初期衝動フルスロットル。今までカラフルも真っ黒も艶やかに颯爽と着こなしてきて今回は『パープル』そこには中2病的モヤっとドロっとした強烈な欲求不満も見え隠れ!あ!これこそ去年久々に大阪でやってくれた『遠隔おっぱい』だ!!違うか!?(笑)バイバズロック~~!!

下埜正太(FM OSAKA「BUZZ ROCK」DJ)


 

SuG結成10年目おめでとうございます。初めて武瑠くんと会ったときに思った。実現力に底の無い人だと。想像したりなんていくらでも出来るけど、そこに実現を兼ね備える格好良さよ。そしてめまぐるしく表現するSuGバンドを見てると、ますますバンドいいなーって思っちゃうのです。また何か面白いことやりましょう。宇宙とか。

たむらぱん


 

”VIRGIN”のリリース、おめでとうございます。
SuGさん、そして武瑠さんとの浮気者、それぞれの楽曲制作は今でも強く記憶に残っています。
アートワークやサウンドへの大胆なアプローチは毎回楽しみですが、
トレンドをおさえつつ、そのどれもがすぐにSuGさんだと分かるように仕上げるオリジナリティが凄いですね。
僕も、いつまでも”VIRGIN”な気持ちで音楽と向き合っていこうと思います。
また作品を一緒に作りましょう!

TeddyLoid


 

メジャーデビューからずっと関わっているSuG。
SuGの魅力を一言でなんか語れませんが、ただの「バンド」の括りでは絶対に語れないスケールの大きさがあります。
楽曲1つとっても、映像、ファッション、ビジュアル、歌詞、個性的な歌声、物語性・・・
言葉では語り尽くせない沢山の要素が詰め込まれた、多数の”面”からユーザーを魅了する、もはや1つのコンテンツであります。
カラフルになったり、はたまたブラックになったり、オシャレな曲になったと思えば、ヘヴィーな曲でスピード感を刻んだり。
「SuG」というバンドは最高のエンターテイメントが詰まったびっくり箱そのものかもしれません。

また、深く深く追いかけていくとわかります。
「表層に浮かんでいるだけのアーティストではない」ことが。
そこには”深さ”もあります。

このミニアルバムには、またワンステップ、ツーステップと成長したメンバーの姿が刻まれています。
今度もどんな世界で僕らを魅了してくれるのか。
ニューミニアルバム「VIRGIN」是非堪能してください!

Tom-H@ck


 

武瑠さんへ
SuG結成10年目&”VIRGIN”発売おめでとうございます!
音楽はもちろん、ファッションに関しても多大なる才能とセンスを
お持ちの武瑠さんは、今を生きる若い世代の憧れの存在なんだなぁと
常日頃感じております。これからも独自の武瑠ワールドを追求し
キラキラと輝いていって下さい♡

中郡暖菜(「LARME」編集長)


 

SuG結成10年目おめでとうございます!
SuGを取材するようになったのは、2012年『不完全Beautyfool Days』リリース時のインタビューからなので、まだ4年ほどの付き合いですが、あの日、武瑠くんの言動やSuGの音楽に異端児性を見出してからの日々は、とても刺激的で重厚。世界を変える為の物語に加えてもらい(と勝手に思ってます)、まだ誰も見たことがない景色に辿り着きたいという共通欲求のもと、SuGについて考えたり書いたり取材したりしながら、時にBiSとの対バンなどの無理難題をぶつけながら、そこで生まれた巨大なサークルモッシュの渦に飲み込まれながら、打ち上げで一緒に銀杏BOYZを歌い叫んだりしながら、80過ぎの婆さんがやってる居酒屋で一緒にイナゴの佃煮を食べたりしながら、ここには書けないような会話もたくさんしながら(笑)・・・・・・後世に語り継がれる革命物語を1ページずつ記録していくことは、今や俺のライフワーク。いや、ライフです。この冒険のようなSuGとの人生が、かつて観たどんなエンターテインメントやアートより痛快でセンセーショナルな景色に辿り着くことを信じ、10年目以降の不完全Beautyfool Daysも追いかけさせて下さい。
と、ここまで書いてから「SuGの推薦コメントをお願いします!」とポニーキャニオンさんからのメールに記されていることに気付きました。どうしよう?これ、推薦コメントになってないよね?・・・・・・・・・・・・SuG、新アルバム『VIRGIN』2016年3月9日リリース!オススメです!みんな、聴いてね!

平賀哲雄(Billboard JAPAN.com編集長)


 

松崎しげるで~す!!
いやぁSuGとはBLACKで共演して以来だねぇ♪
あん時は金髪のヅラ被せやがって・・・楽しかったよ!!!
新しいアルバムが出るんだってね~、聴かせてもらったよ!!
SuGらしい芯の通った良いアルバムだねぇ♪
また共演できたら嬉しいな!!よろしく~!!!

松崎しげる


 

何人か、時代を作るような天才にお会いして、
話を聞かせていただいたことがあるのですが、

天才って、みんな柔軟で、自然に貪欲です。

SuG、そして武瑠くんが、
作詞作曲演奏は当然、ダンスやファッションから
小説や映像、そしてもちろんライブまで、あらゆる形を駆使して、
そして柔軟に、貪欲にアウトプットしていることは、
言うまでもないでしょう。

インプットについてもそうです。
武瑠くんと、一緒に歌舞伎を見に行ったときのこと。
舞台を、食い入るように見つめていた彼と、
楽屋に挨拶におじゃましました。

歌舞伎役者さん(この人も天才)に
随分綺麗な顔の子と見に来てるなと思ったよ、と言われながら、
役者さんが語る歌舞伎の色の組み合わせの話などを、
目をキラキラさせながら聞いていました。

その数ヶ月後に、みごとに他の人にはできない
鮮やかなアレンジが加えられた、
ソロプロジェクト「浮気者」(このネーミングも超にくい)の
『I 狂 U』PVでした。

これが、本物の天才じゃなくて、なんでしょうか。
早く、時代を作って!!

吉田 尚記(ニッポン放送アナウンサー)


 

2012年原宿系のパーティで武瑠君を紹介された。名前は知ってたけど、知ってる程度。最初は多分お愛想な笑顔で始まった会話だったと思う。ところが、なのだ。話を始めて20分もたってないうちに、なんか「いっしょにビジュアル本を作りたいね」って言ってる僕がいた。今でこそ男子も撮る僕だけど、きっかけはこの時に始まる。2012年当時、自他共に女子専門の僕が男子を撮ろうなんて、言った自分に驚いた。驚いたけど、話をしている間中、いかに武瑠君を被写体にしてファンを喜ばすか? ってアイデアがわんわんと僕の頭から湧き出して、その方がもっと驚いた。彼の存在が、僕のクリエイティブな精神を刺激しまくったのだ。その結果は「月刊武瑠 x 米原康正」という形になった。どうして僕が男子を撮り始めたか? それはもう一度書くけど、全て武瑠君のせいです。なんか忘れかけていた「純粋にいいものを作る」という初期衝動を彼から再び教わった。ただし、ひとつ友達としてのお願いがある。ワーカホリック、仕事中毒とは武瑠君のためにある言葉だ。僕は残念ながら武瑠君ほどワーカホリックではないので彼と同じ時間いっしょにものを考えることはできない。だけど、都合よくその中の30分でも良いから今後とも、きっちりおつきあいさせてもらおうなんて考えてるんだけど、どうすかね、武瑠君。

米原康正


PONY CANYON公式ツイッターでは
""の新着記事をお知らせしています!
関連キーワード



MENU

TOP